展示コーナー


                    



 
2019年3月一般展示




    『日本再発見!』  





             
               



              




      をクリックすると、展示中の資料一覧をごらんいただくことができます





       
こんな本はいかがですか?
 




      日本再発見!          
 
    

    

    日本についてどれくらい知っていますか?

    あなたの知らない日本を本で是非発見

    してみて下さい。

    


    
 


   アメリカに渡った日本文化」 

      寺澤 行忠/著    淡交社   

     
 伝統文化から芸術、アニメ・マンガまで、現代アメリカ社会に根づく日本文化の全体像を実地調査。その上で
      
      日本文化をより良いかたちで海外に紹介するための方策や、日本の進むべき道について考える。
   

     
          
           
      
       

  「しばいぬ 」

    岩合 光昭/写真   平凡社    


       かわいい、りりしい、なつかしい! 天然記念物のニッポンの犬、しばいぬの写真集。愛らしいこいぬや、春夏秋冬の
       
       日本的風景を背景に立つすがたを収録する。日本犬の魅力についても解説。
      
      

      

          



  「日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか」

     
竹田 恒泰/著    PHP研究所

     
  マンガ・アニメ、食文化、モノづくり、日本語、和の心、エコ…。いま、世界中から、あらゆる日本文化に好意が寄せられている。

       クールジャパンの源流を探り、古代から綿々と伝わる日本文明の精神、天皇という存在の意味を語る。
      
      
     
         
           


     この他にも、様々な本を展示していますのでぜひご利用ください。



                          

     

         春になったら・・・

   

             上の展示テーマをクリックすると、展示中の資料一覧をごらんいただくことができます。     

暖かい陽射しが届くころになりました。春のきざしを感じてみませんか。
今回は、そんな本をそろえました。ぜひてにとってみてください。

                                      
                               
                                                                                                                                       

         展示している本の一部を紹介します!                             

       タンポポのわたげ    471 ハ

          
多田 多恵子/著   偕成社

      
花や木がたねを遠くに飛ばすための工夫について、美しい写真でそのしくみを解説するシリーズ。ふわり、わたげの
      パラシュートをひろげ、風に乗って遠くへ飛んでいく、タンポポのたねを紹介します。



          
999ひきのきょうだいのはるですよ  E ムラ

          村 研/著  ひさかたチャイルド
             
       春がやって来ました。お母さんかえるが999匹のこどもたちを起こします。ところが、何度数えても998匹。大きいかえ
       るのお兄ちゃんは、やっぱりねぼすけで…。999ひきシリーズの第3弾。

      
           
はるのあしおと     E タカ

          千世 繭子/著  フレーベル館
 
              

      
 春って、なあに? 春は、一体どこから来るの? 探して歩いたノウサギの子が見つけたものは…? 山里の自然をたっぷ
       リと描いた絵本。お話を楽しみながら、動植物の生態などを知ることができる。登場する動植物の解説も収録。

          


             


          
この他にもたくさんの本を展示しています。是非ごらんください!!
 


 

 
 
★★時事コーナー 3月★★
     

 新生活特集~新たな生活を迎えるあなたへ~
             
※↑上の文字をクリックすると本のリストがみれます。

       入学、進級、就職、出産、退職、新しい趣味や習い事・・・・いろいろな形の出発を応援する
     本を集めてみました。
    
        

          ★ 『経済のことよくわからないまま社会人になった人へ』
               池上 彰/著 海竜社



            ★ 『55歳からの「一生モノ」入門 まだまだ人生は変えられる、39のお楽しみ』
                  朝日新聞「55プラス」取材班/著,朝日新聞社/著   講談社
   
            ★ 『資格取り方選び方全ガイド 2020年版』
                  高橋書店編集部/編   高橋書店

   
       ★ 『図解でわかる退職マニュアル 退職・転職にすぐ役立つ最新制度対応版!!』 
                  島田 弘樹/著   ぱる出版

          ★ 『大学新入生に薦める101冊の本』
                  広島大学101冊の本委員会/編   岩波書店


            ★ 『高校受験すぐにできる40のこと』
                  中谷 彰宏/著   PHP研究所
       
           ★ 『この世にたやすい仕事はない』
                  津村 記久子/著   津村 記久子
                  
                  どんな仕事にも外からははかりしれない、ちょっと不思議な未知の世界があって…。1年で、5つの異なる仕事を、まるで惑星を
                  旅するように巡っていく連作小説。


              
           ★ 『ハーレーじじいの背中』
                  坂井 希久子/著   双葉社
          
                  真理奈は高校3年生。自分が医学部を目指したばかりに、代々銭湯を営んでいた実家は廃業。悩める彼女の前に、母方の
                  祖父・晴じいがごついハーレーに乗って現れた。旅に出たふたりは絆を深めてゆく。



            ★ 『また次の春へ』
                  重松 清/著   扶桑社

                  冬を越えたあとに待つ春を、また思う。次の春も、また次の春も、おだやかな暖かい日がつづくといい-。厄災で断ち切られたもの、
                   それでもまた巡り来るもの。喪失の悲しみと再生への祈りを描いた7つの物語。

   
                
                      

               
2・3月の作家展示

追悼2018
            
             本の一覧はこちらをご覧下さい


2018年も各方面の多大な業績を残した人々が亡くなりました。 その人たちの作品群を眺め在りし日の姿をしのび
たいと思います。

  
                  

          ★ 『カープ愛。 広島はなぜ「人作り」が優れているのか』
               衣笠 祥雄/著   青志社


          ★ 『かぐや姫の物語』        
                   高畑 勲/原案   KADOKAWA

          ★ 『長州暴走 疾風怒濤の時代を生きた若き志士たち』
               古川 薫/著   ベストセラーズ

          ★ 『萩殺人事件』
               内田 康夫/著   光文社

          ★ 『加古里子絵本への道 遊びの世界から科学の絵本へ』
               加古 里子/著   福音館書店
        
          
          
 

       
           
この他にもたくさんの本を展示しています。是非ごらんください!!