大竹市立図書館

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他・常設展示紹介

ティーンズ 秋の展示『全国高等学校総合文化祭』

芸術文化活動の発表を行う工興亜英の文化の祭典が行われたことにちなみ、文化部に関する本を集めました。

☆一冊紹介☆

『青春サプリ。』   オザワ部長/文   ポプラ社

君たちに足りないのは「気迫(きはく)」だよ。自分たちの姿、表情、演奏のすべてから、気迫を感じさせなさい-。全日本吹奏楽(すいそうがく)コンクール5年連続金賞の礎(いしずえ)となった3年間を描(えが)いた物語など、心が元気になる部活ストーリー全5話を収録。

9月 児童ミニ展示『粉ものだいすき!』

お好み焼き、たこ焼き、うどん、パン、ホットケーキにドーナツなど、みんな大好き「粉もの(粉から作る食べ物)」の絵本を集めました。

9月 ミニ展示『自殺予防週間(9/10~9/16)』

自殺対策基本法において、毎年9月10日から9月16日は「自殺予防週間」とされています。
落ち込んだり、悩んでいるとき、ひとりで抱えていませんか?
最近イライラする、眠れない・・・などの変化は、心が疲れているサインかも知れません。
誰かに相談することで、気持ちが落ち着くかも知れません。知らせてほしい、心のSOS。

9月 ミニ展示『健康増進普及月間』

本年も令和7年9月1日から30日までの1か月間を『健康増進普及月間』と定めて、生活習慣病の特性や運動・食事・禁煙など個人の生活習慣の改善の重要性についての国民一人ひとりの理解を深め、さらにその健康づくりの実践を促進します。
1に運動 2に食事 しっかり禁煙 良い睡眠 ~健康寿命の延伸~

9月 ミニ展示『世界アルツハイマーデー、世界アルツハイマー月間(認知症の日、認知症月間)』

「認知症とともに いきいきと暮らす 地域を目指して」 今、「新しい認知症観」をもつ人が増えてきています。
「新しい認知症観」とは、認知症になってからも、一人ひとりが個人としてできること・やりたいことがあり、住み慣れた地域で仲間等とつながりながら、希望をもって自分らしく暮らし続けることができるという考え方です。

7月~9月 若手作家展示『青崎有吾・青柳碧人』

◆青崎 有吾(あおさき ゆうご、1991年6月28日生まれ)

デビュー作・受賞作など
 ・『体育館の殺人』で第22回鮎川哲也賞を受賞して小説家デビュー。
 ・『地雷グリコ』で第24回本格ミステリ大賞、第77回日本推理作家協会賞、第37回山本周五郎賞を受賞。

◆青柳 碧人(あおやぎ あいと、1980年8月26日生まれ)

映画化
 ・『赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。』

常設展示

映像化作品

放映中・放送中のドラマ・映画・アニメの原作や関連本を集めています。

和紙コーナー

大竹手すき和紙にちなんで、和紙関連の本を集めています。

生涯現役・大活字本

年齢や健康に関する本・DVD、大きな文字で読みやすい大活字の本など。

がん情報

図書館では,2019年3月30日(土)から、がんに関する図書や国立がん研究センターからいただいたがんに関する冊子や近隣のがん相談支援センターの案内などを揃えた「がん情報コーナー」を設置しました。
詳しくはこちら(PDF)

展示中の資料一覧