書評に載った本

 

 

朝日新聞

『昔話の扉をひらこう』
小澤 俊夫/著    暮しの手帖社
『廃墟からの歌声』
ウィリアム・J.シャル/著    新曜社
『探花』
今野 敏/著    新潮社
『彼の名はウォルター』
エミリー・ロッダ/著    あすなろ書房
『ニッキーとヴィエラ』
ピーター・シス/作    BL出版
『はっぴーなっつ』
荒井 良二/作    ブロンズ新社
『奏鳴曲』
海堂 尊/著    文藝春秋
『はじめての』
島本 理生/著    水鈴社
『石を黙らせて』
李 龍徳/著    講談社
 
 

中国新聞

『マツダとカープ』
安西 巧/著    新潮社  
『スリルライフ』
新庄 剛志/著    マガジンハウス
『生きのびるための「失敗」入門』
雨宮 処凛/著    河出書房新社
『キテレツ城あるき』
長谷川 ヨシテル/著    柏書房
『かくして彼女は宴で語る』
宮内 悠介/著    幻冬舎
『これからの時代を生きるあなたへ』
上野 千鶴子/著    主婦の友社
『イントゥ・ザ・プラネット』
ジル・ハイナース/著    新潮社
『異常』
エルヴェ・ル・テリエ/著    早川書房
『怪物』
東山 彰良/著    新潮社
『おんなの女房』
蟬谷 めぐ実/著    KADOKAWA
『六つの村を越えて髭をなびかせる者 』
西條 奈加/著    PHP研究所
   
 

日本経済新聞

『少女を埋める』
桜庭 一樹/著    文藝春秋

 

読売新聞

『ソ連兵へ差し出された娘たち』
平井 美帆/著    集英社
『20歳の自分に教えたいお金のきほん』
池上 彰/著    SBクリエイティブ
『糖質中毒』
牧田 善二/著    文藝春秋
 


毎日新聞

『春のこわいもの』 
川上 未映子/著    新潮社
『かざる日本』
橋本 麻里/著    岩波書店
『ファズイーター』
深町 秋生/著    幻冬舎
『難民に希望の光を 真の国際人緒方貞子の生き方』
中村 恵/著    平凡社
 


産経新聞

『名著の話』
伊集院 光/著    KADOKAWA
『はやぶさ2のプロジェクトマネジャーはなぜ「無駄」を大切にしたのか?』 
津田 雄一/著    朝日新聞出版
『幸村を討て』
今村 翔吾/著    中央公論新社
『アキレウスの背中』
長浦 京/著    文藝春秋
『えんどうまめばあさんとそらまめじいさんのいそがしい毎日』
松岡 享子/原案・文  福音館書店 
『おしりじまん』
齋藤 槇/さく 福音館書店